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第5ターン 『奇跡の反撃』
天候:曇り

連合軍は増援のポーランド第1独立空挺旅団の2ユニットをゲリラとして、ARNHEMの南側に降下させ、NIJMEGENの1ユニット、及び、ARNHEM守備隊1ユニットと増援1ユニットを引き付ける。
米第82空挺師団は一進一退の攻防を続けている。
英第30軍団は、増援を3ユニットを得、Heijenで対峙していたドイツ軍4ユニットを駆逐し、MASS河沿いに部隊を展開、渡河のタイミングを伺っている。

ドイツ軍は、ARNHEM方面でポーランド第1独立空挺旅団1ユニットを除去。増援1ユニットを戦闘に参加させる。
HIJNEGEM方面では、突出した1ユニットが米第82空挺師団が3ユニットに囲まれるも、奇跡的に押し返し、補給地点の奪取に成功する。これにより、米第82空挺師団10ユニットが補給切れとなる。しかし、包囲網の南側の部隊2ユニットをHeijenの橋の守りに向かわせた為、包囲が崩れる危険が出て来た。
西側からの援軍2ユニットはハイウエイで2ユニットは1級道路でGraveの橋へ向かわせる事とする。
しかし、Mookの鉄橋が落ちなかったのは痛い・・・。

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第5ターン終了時

第6ターン 『ターニングポイント』
天候:嵐

連合軍は、米第82空挺師団が英第30軍団と合流すべく、包囲が薄い南側へ攻撃を集中させると共に、補給地の奪還を行い、成功する。南側は、2ユニットを除去し、包囲を崩す。
英第30軍団は、Heijenの橋とMookの鉄橋で攻撃を開始する。残りの部隊は、Graveの橋に向かい、ドイツ軍部隊の分散を目論む。

ドイツ軍は、ARNHEM方面のポーランド第1独立空挺旅団の残り1ユニットを撃破。
NIJMEGEN方面は、米第82空挺師団への包囲を諦め、都市部の守備へと切り替える。都市部以外の部隊はそれぞれ、Heijenの橋、Mookの鉄橋、Graveの橋を守らせる。
ここで、小さなミスが1つ、戦闘順序を考えずに戦闘してしまった為、退路を絶たれた1ユニットが除去となった・・・。

kabekami_669s.png
第6ターン終了時(サッポロ辺境伯写真を落とす)

つづく・・・

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